10/25更新

アドアーズ公式YouTubeプロジェクト「ADORES.tv」スタート!

アドアーズ50周年プロジェクトの一環として従業員によるYouTube挑戦を掲げ改めてゲームセンターの面白さ・楽しさを動画を通じてお伝えするという企画です。スタッフだからできる企画など毎月アップしていきます。詳しくはYouTubeチャンネル「ADORES.tv」でチェック!


※設定・登録はジャックポットの確認ができる状態でスタッフをお呼びください。(確認できない場合は無効となります) ※対象機は、シングルマシン(ビデオスロット・ビデオポーカー等)のみとさせていただきます。 ※JACKPOT CLUB CARDは、開催期間中は再発行可能です。 イベント期間終了後の再発行は通常カードとなります。

11/30更新

アドアーズキャラクターマスコット大募集!

特設ページはこちらから

結果発表を公開しました

第10回 接客サービスコンテスト開催

お客様の投票で接客サービス最優秀を決めるコンテストです。投票のご参加お待ちしております!

予選審査会:11/5、11/12、11/19、11/26

最終審査会:12/10(土)


雨が降ったら、ゲームがお得!

開催期間:5/26~7/7

アドアーズ限定デザインのQUOカード(5,000円分)が当たるスクラッチイベント開催!

開催期間:4/23~5/10

期間中に、新規でご入会されたお客様にもれなくお得なクーポンをプレゼント!

開催期間:4/8~5/10


サンシャイン店、クレーンゲーム大増台!2階に女性向け景品フロア拡大しました!

今年はアドアーズ限定景品がたくさん登場予定!

  • ゆめらいおん おおきめマスコット
  • アイドリッシュセブン きらどるビーズクッション vol.1
  • おそ松さん ふりむきゅん ノベルティキャンペーン 第2弾

アドアーズは、1967年の創立からめでたく50期を迎えることを記念して、 これまでの半世紀を支えて下さったお客様への感謝を込めつつ、次の50年も お客様とともに盛り上がるべく、「50周年プロジェクト」を立ち上げました。 若手社員を中心にした「50周年プロジェクト」は、「50周年への感謝と感慨を もって、これから先の人々も笑顔にするべく、情熱をもって“遊び”に取り組む!」 というコンセプトを定め、アルバイトから役員に至る一人ひとりが盛り上がるよう 全社を扇動し、全てのお客様が楽しめるよう、多数の年間イベントの実施と 店舗作りに努めて参ります。


「50周年プロジェクト」で定めたコンセプトのキーワード (「アドアーズ」「50周年」「これから先」「笑顔」「情熱」) を元にアドアーズ全社員・全店舗で使うロゴを作成しました。 これからの1年間、全ての従業員、店舗で活用することで、アドアーズは全社一丸となって お客様の笑顔のためにがんばってまいります。


また、「50周年プロジェクト」では、コンセプトとロゴデザインと併せて、さらに社内連携と 意識共有を強固にするべく、"今の世代を笑顔にすることが、これからの世代を豊かにする"という 意味を込めて、「Smiles for the future」を50周年のキャッチコピーに定めております。

  • 第1号店舗『ゲームファンタジア ミラノ店』オープン
  • 当社初のメダルシングルプレイヤーゲーム『ビデオポーカー』や、元祖メダル競馬ゲーム『ザ・ダービーV0』など、ゲーム機器の自社開発を開始。
  • 大阪万博開催(1970)
  • 沖縄返還(1972)
  • インベーダーゲームが爆発的ヒット、社会現象に。(1978)
  • ラスベガスに子会社Sigma Game, Inc. を設立。
  • 世界最大級(当時)のゲームセンター「ゲームファンタジアサンシャイン店」オープン
  • ラスベガスにパークホテル&カジノを開設
  • ルービックキューブがブームに(1980)
  • チェルノブイリ原発事故(1986)
  • 日本で消費税が導入される(1989)
  • 世界でも珍しい海上ゲームセンター、アドアーズアクアライン店をオープン
  • アドアーズが上場
  • ソ連崩壊により冷戦終結(1991)
  • バブル崩壊(1991)
  • 阪神淡路大震災(1995)
  • アルゼ社(現:ユニバーサルエンターテインメント社)の資本参加により、同社の子会社に。
  • 旧シグマを含む3社合併により、現アドアーズが誕生。
  • 米国同時多発テロ発生(2001)
  • 世界人口63億人突破(2003)
  • リーマンショック(2008)
  • アドアーズ初のカラオケ店舗オープン
  • Jトラスト株式会社が当社の親会社に
  • 新業態であるコラボカフェ事業開始
  • これまでのアミューズメント施設に加え、カラオケやカフェなどの展開により、事業名を総合エンターティンメント事業に変更
  • アナログ放送終了、地デジ放送へ移行(2010)
  • 東日本大震災(2011)
  • スカイツリー完成(2012)

キューバ危機(1962)や東京オリンピック開催(1964)、人類初の月面着陸(1969)など、世界が大きく変革のときを迎えるなか、 児童向け遊戯機器の輸入を始めることから、アドアーズの歴史は始まりました。

当時の会社名は「株式会社シグマ」といい、創業者である真鍋氏(故人)が、ラスベガスのゲーミングマシンの面白さ・魅力に触れたことから、 「なんとかこの面白さを日本で提供したい」という強い想いから生まれたのが、今日のメダルゲームです。 ゲームに勝った対価を金銭ではなく、ゲームに使うメダルでお客様に還元する"メダルイン・メダルアウト方式"という 運用概念を生み出したことから、海外製ゲーミングマシンを国内でも楽しめる、当時では珍しかった大人のための遊戯場が誕生しました

これが、「メダルゲームと言えばアドアーズ(シグマ)」と言われる所以です。

メダルゲームの開発と提供は、今日の日本の"遊び"文化に多大な影響を及ぼしましたが、その後のバブル景気と崩壊、世界経済の余波など、 さまざまな時代の流れを経験しながらも、お客様や従業員、そして株主様など、多くの人々の想いに支えられて今日までがんばって来ました。


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